第12回高校生RAP選手権王者 Core-Boy 独占インタビュー

第12回高校生RAP選手権王者 Core-Boy 独占インタビュー

MC派遣社員

 

みなさんこんにちは!MC派遣社員です!

 

本日は、第12回高校生RAPチャンピオンCore-Boy君のインタビューです!

 

それではどうぞ〜。

 




 

※このインタビューは2017年8月(第12回前)に行われたものです。

 

MC 派遣社員:HIPHOPにはまったきっかけは?

 

Core-Boy:
僕は勉強よりも行事に熱中するタイプだったんですよ。

 

でも、体育祭とかはなんとなくヤンキーっぽい子が中心になるし(笑)それで、中学一年生の時に、学校の文化祭の目玉だった合唱コンクールで中心になりたくて、指揮者に立候補しました。

 

二年生でも、その流れでやらされて。その時に、前山先生っていう理科の女性の先生が赴任してきたんですよ。

 

その先生が学校のメディアホールで行われる合唱の練習で指揮をしている僕を見て…

 

『そんな指揮ならメトロノームを置いておけば良いよ。指揮者が”音楽の表情”をつくるんだ。』

 

…って言われて。その時に初めて音楽というものに触れたというか。で、体全体で音楽を表現する事を意識して指揮をするようになって、リズムをとるだけの指揮者だった僕が、みんなの合唱へのイメージをリードする意味での指揮者に成長し、二、三年生の合唱コンクールでは保護者席がどよめくくらいの合唱を作り上げる事が出来ました。

 

そこからクラシックを聴くようになったんですよ。その時に将来は本場のウィーンでオーケストラの指揮をやりたいなって思って。

 

佐渡 裕さんとか小澤 征爾さんに憧れて、そういう方が指揮をしている演奏の動画を見たり、年末の3時間くらいあるウィーンフィル・ニューイヤーコンサートとかを録画してずっと見てました(笑)

 

でも、よく考えてみると、音楽大学に行く頭もお金もないなって思っちゃったんですよね。

 

MC 派遣社員:
勉強は出来なかったの?

 

Core-Boy:
いや、そこまで出来が悪い訳ではないんですけど、指揮者となると全ての楽器に精通する必要があるし、そこまでの時間はかけられないかなって。譜面すら読めないですし(笑)

 

MC 派遣社員:
確かに(笑)小さい頃からピアノとかやっている子に追いつくだけでも大変だよね。

 

Core-Boy:
それで、いつものようにクラシックをYouTubeで聴いていたら、関連動画にHIPHOPのinstが出てきて、そこで初めてHIPHOPというジャンルに触れたんですよね。

 

それまでは本当に悪い奴らがYO!YO!って言っているようなイメージだったんですよ。今、ラップを知らない奴に「ラップって悪い奴らがYO!YO!って言うやつでしょ?」って言われたら殴りますけどね(笑)

 

聴いてみたら、想像を遥かに超える精密で独特な旋律で構成されていて、挑発的なアティチュードも面白いなぁ…と思ってのめり込んでいきましたね。

 

MC 派遣社員:
聴き始めた段階で一番好きだったのは誰?

 

Core-Boy:
ZORNさんですね。韻でリズムを作り上げているのがすごいなぁ…って。というか、自分の人生をあそこまで韻で表現するって、寧ろZORNさんの人生で起きる出来事は、韻になる為に起きているんじゃないかってくらい(笑)

 

MC 派遣社員:
今、よく聞くのは?

 

Core-Boy:
今はほぼ海外のものですね。自分がやるようになってからはポップとかロックとかも含めて海外のものを多く聞きますね。

 




 

MC 派遣社員:
日本語ラップはそんなに聴かないんだ!

 

Core-Boy:
そもそも生活の中ではラップ自体をあまり聴いていないですよ!
ポップやロックが多いです。ラッパーの子と二人で電車に乗った時に、僕が片耳にイヤホンをして音楽を聴いていて、その子に「何を聴いているの?」って聴かれて「カーリー・レイ・ジェプセン。」って真顔で答えて笑われたり(笑)
日本語ラップの流れに関してはWREPで触れたり、自分なりに解説したりするくらいですかね!

 

MC 派遣社員:
Core-BoyといえばTwitter!ってイメージがみんなはあると思うんだけど、どういった意思でセルフプロデュースをしているの?

 

Core-Boy:
HIPHOPって「ラップ、DJ、ダンス、グラフィティ」の四代要素で成り立っている訳で、僕はそこにもう一つ、何かが+αでないと(昔からそうだと思うけど)今の時代は特にキツいと思うんですよ。そこに僕の場合は「SNS」というものを当てはめたんです。

 

これ、前にもKAI-YOUさんのインタビューで言及して炎上したんですが。「ラップ、DJ、ダンス、グラフィティ、SNS」って並び方をイメージしないでほしい。そんないかれた事は言わないですよ(笑)「ラップ、DJ、ダンス、グラフィティ」だけをやっていても、なかなか評価されないし、そもそも見てもらえないよって意味です。InstagramのストーリーにLIVEの映像を上げたりして、海外の人から反応がもらえたりするでしょ?って。それはInstagramを使わないと得れなかった反応なんですよ。
今は若い子ですらあまりテレビを見なくなってきている。見ている人が少ない深夜番組やラジオで主張をし続けるより、Amebaブログとかで自分の主張をまとめて書いて、Twitterに貼って反応を煽る方が反響があるような時代なんですよ。
だから、Twitterを初めました。僕には最低限、必要なツールですね。

 

MC 派遣社員:
ラッパーになろうと思った時点の展望と比べて、現状はどう?

 

Core-Boy:
ほぼ思った通りに進んでいますよ!寧ろまだ始めてから一年半くらいなのに、人脈とかは想像していた倍くらいは広がってます。

 

MC 派遣社員:
やっぱり最初はMC BATTLEで名前を売ろうと?

 

Core-Boy:
そうですね。今からどうやって効率的に名前を売っていち早く発言力を得るか、って考えた時に、MC BATTLEが右肩上がりで盛り上がっていたので、これは一つのコンテンツとして凄く分かりやすいからもっと流行るし、番組とかもできるなって思って。MC BATTLEというコンテンツを通して“ラップ”が世間に浸透すると踏んでいました。
で、大当たりだった。良くも悪くも MC BATTLE = ラップ ってパブリックイメージが出来上がりました。良くも悪くも、ね。凄く浅いイメージなのが問題。「ラップってYO!ってやつ?」から「ラップって戦うやつでしょ?」になっただけ。
でも、MC BATTLEで有名になると社会にもラッパーの一人として認知されやすくなりましたね。あくまで広く浅く、です。

 

だから、よく「流行りに乗ったミーハー野郎!」とか言われますけどその通りです。言い方が悪い。僕の中では流れを見て、効率が良さそうな事をやっただけです。ただ、正直、ここまで浅いイメージが世間に浸透しちゃうとは思っていなかったので、早く社会に認知されたいって勢いでMC BATTLEに足を踏み入れたのは後悔もあります。
でも、戦極の吉田さんとか、八文字さんとか、それこそMC 派遣社員さんとか、MC BATTLEのお陰で素晴らしい出会いがあったのでね。しみじみ(笑)

 

MC 派遣社員:
始めた当初はどこで練習していたの?

 

Core-Boy:
家ですね。それこそ頻繁にサイファーに参加していた時期があったり、毎日のように渋谷でストリートパフォーマンスをしている時期もありましたが、始めた当初はサイファーとかには行っていなくて、自分と対話する感覚で壁に向かってラップしていました。
今の自分のスキルの大まかなところを作っているのはそれですね。
なんか、サイファーが“練習”というのは違和感があるんですよね…。自分の持つスキルを使った“遊び”だから。

 

MC 派遣社員:
高校生RAP選手権についてはどう思ってるの?

 

Core-Boy:
高校生RAP選手権は僕みたいに早く名前を売る必要があった人間にとっては大きなチャンスかなぁ…と。やる事が決まっていないのに、早く名前を売る必要はないのでね。
小箱のイベントで優勝して、次回のイベントでLiveする権利と、五万円くらいの賞金をもらって…なんてサイクルより、大きく取り上げられる大会でベストバウトを残して、YouTubeとかで再生されまくる方が注目は集まりますよ。
僕はそれを意識してやっていましたね。実際、現時点では第11回高校生RAP選手権の準優勝って結果が最高で、あとはベスト8とかです。ちなみに、僕はMC BATTLEのイベント自体、トータルで15回も出ていないんですよ(笑)実はね(笑)

 

MC 派遣社員:
という事は第11回高校生RAP選手権で全ての試合が延長戦にもつれ込んだのは成功なのかな?

 

Core-Boy:
そうなんです!勿論、優勝を逃したのは悔しいんですが、第12回高校生RAP選手権への伏線になりましたね。これで第12回高校生RAP選手権で優勝したらストーリーとしては完璧じゃないですか。

 

MC 派遣社員:
「曲も出してない癖に!」みたいに言われているのはどう?実際、まだまだ若いし、そんなに遅いって訳じゃないかなぁ…と思うけど。

 

Core-Boy:
器がないとどんなに良いものを出しても聴かれずに終わる訳で、そんな馬鹿な事をする奴がいる訳ないって思っていたら日本のシーンにはうじゃうじゃいるんですよ。正直、怖い。
ただ、16歳、17歳という若い年齢である程度のベースになる知名度はあるし、良いものが出せればトピックになると思うんで、なるべく早く出したいとは思いますよ!
ただ、色々ありましてね。時間がかかるのは仕方ないんですよ。その分、期待してくれて大丈夫です。

 

MC 派遣社員:
高校はやめたんだよね?

 

Core-Boy:
そうですね。第11回高校生RAP選手権の少し前にやめました。

 

MC 派遣社員:
高校をやめて何か変わった?

 




 

Core-Boy:
これからやろうとしている事に関する動きはかなりしやすくなりましたね。時間が必要なんで。
正直、学校にいた同年代の子達とも全く話が合わないし、やりたい事も学校にはなかったのでそういう流れでやめましたね(笑)

 

MC 派遣社員:
先程、海外のポップやロックを聴くと言っていたけど、日本語のポップとかロックは聴く?

 

Core-Boy:
聴きますよ!米津玄師さんとか、岡崎体育さんみたいにクリエイティブで自分の色を持っている人が好きですね。
煙草の煙みたいに、確かにそこにあるんだけど掴めない!みたいなアーティスト。

 

MC 派遣社員:
HIPHOPシーンの「プロモーション」についてはどう思う?

 

Core-Boy:
これは批判ではなく、ただの感想なんですが、AbemaTVで放送されている「NEWS RAP JAPAN」とかを見ていてもも、わざわざラップでニュースについての意見を言わなくても良くない?って。
ラッパーって時点で話の切り口が独特な訳で、面白い人が多いんだから、わざわざラップを使って議論させる必要はないと思うんですよ。
ラッパーなんだからラップで伝える!みたいな風潮が嫌いで。
僕、曲も出していないのに結構な頻度で地上波の番組からオファーを頂くんですが、やっぱり断るんですよ。勿論、曲を出してからの方がお互いに利点が多い!とか、そういうのもあるんですが。殆どは番組側がラップを必要以上にやらせようとするからなんです。
登場の時に「YO!俺がCore-Boy!」みたいなラップをさせたがる番組が本当に多い。イメージが古いし、偏っているし、単純に台本がつまらない。

 

MC 派遣社員:
MC BATLLEのブームについてはどう思う?

 

Core-Boy:
このブームはいつか終わりますし、無理に延命を考えるより今を楽しむ事ですね。そして、次のブームに繋げる事。だらだらやっていても埒が明かない。
よく誰に影響をされているのか丸分かりなラッパーの人達が「HIPHOPはブームじゃねぇ!文化だ!」と言いますが、文化はブームの蓄積ですから。如何に瞬間をつくるかなんですよ。

 

MC 派遣社員:
MC BATTLEの中でよく受けるディスについてはどう思う?

 

Core-Boy:
「曲やLIVEの経験がないような奴が!」みたいな事はよく言われますね。パフォーマンスのクオリティを無視して、仲間とステージの上で喚き散らして溜飲を下げているだけの方々によく言われるんですよ。
お金を払って見に来ているお客さんの前で露骨に歌詞を飛ばしたり、DJとの連携が取れていなかったり、曲の最中にマイクを通してADさん達に指示を出して音を調整したり、そうやって恥をかいて成長するみたいな。いや、出来るだけ恥はかかないようにしろよ(笑)ってなりません?
そういうのを下積みとか言って、都合の良いように美化する人間が良いLIVEをしているのを見た事がない。スタジオで練習を重ねて、構成や演出をしっかり組んで、リハーサルで綿密に確認をして、やるべきだと思うんです。
プロ意識を持つアマチュアが少ないのは日本の音楽のシーンの大きな欠点だと感じています。

 

MC 派遣社員:
何故、ラップを選んだの?

 

Core-Boy:
音楽は万国共通のものですし、特にHIPHOPなんかはマイノリティの代表であるカウンターカルチャーなので、世界的に幅広くアプローチが出来ると思ったんですよね。
あと、音楽って絶対に生き残る文化だと思うんでうよ。

 

僕はこれからの時代のパイオニアになるのは“Youtuber”だと思っているんですよ。

 

何故かって、今はSNSみたいなものが普及して、個人で知識を保有して、個人で知識を使える時代な訳です。ピーター・ドラッカーという有名な経営学者が言っていた“知識社会”的なものが形成されているなぁ…って。
つまり、”仕事”という概念においてのパラダイムシフト(一つの時代を支配するほどの大きな概念が変化する)が起きる訳です。
AIとかが発達すれば、ブルーカラー、下手したらホワイトカラーの人達まで失職していきますし、そうなれば最終的に生き残るのは人間じゃないと意味がない“エンターテイメント”だと思うんですよ。
 
良いものを作れば売れる時代なんてとっくに終わっていて、今はプロモーション次第です。
凄く格好良い曲なのに全く売れていない曲なんていっぱいあるじゃないですか。
アンダーグラウンドは一般の人からはなかなか見えない領域な訳で、HIPHOPはそこが根強いので、見えにくい世界だと思うんですよ。

 

Music Stationにフリースタイルダンジョンのモンスターの皆さんが出演した時に、僕はTwitterの反応が気になって見ていたんですが、そこでフリースタイルダンジョンのモンスターの出演について触れているのはみんな、HIPHOPの界隈の人でした。
やっぱりここがスタートラインなんだな、と。
だから、ラッパーという一面を持つ人間でいる以上は日本のHIPHOPシーンの発展にも貢献していきたいと思っています。

 

MC 派遣社員:
そんなHIPHOPシーンの中で、姿勢や意識が素晴らしいと感じる人はいる?

 

Core-Boy:
SKY-HIさんですね。AAAの日高 光啓さんという印象が強い方もいるとは思いますが、僕は日本を代表するラッパーの一人として素晴らしい方だと思っています。
LIVE等のパフォーマンスや、Twitter等での言動を見ていて、本当にストイックで前向きな姿勢を崩さない方だなぁ…と感じます。
あと、凄く紳士的!(笑)本当に素敵な方です。

 

そして、SKY-HIさんが「キョウボウザイ」という曲を出して話題になりましたが、僕はアーティストが政治とかについて言及する事は凄く大切だと思うんですよ。
そういう事には言及しちゃいけないみたいな風潮があるんですが、逆に違和感を感じる。
アーティストがファンの方々に対して“何かについて深く考える機会”を与える事は凄く大切だと思います。

 

MC 派遣社員:
ラッパーとしてどうなりたいか、目標はあるの?

 

Core-Boy:
“ラッパーとして”は良い音楽を皆さんに届ける!って事ですね。“ラッパーとして”は。

 

MC 派遣社員:
みんなのSNSの使い方についてはどう思う?

 

Core-Boy:
僕が凄く思うのは引用ツイートやリプライを「直接」と勘違いしてる人が多いと思うんです。でも、実際は違う。顔も知らない人間とリプライで会話をしても「直接」とは言えない筈ですよね。
何かを発言する時には、やっぱり最低限のモラルは必要です。だから、一人の人間として、面と向かって言えないような事は言ってはいけない。
僕もよくTwitter上では「死ね!」とか「殺すぞ。」とか言われますが、交通費は出すから直接言いに来い!(笑)

 

MC 派遣社員:
他にもインターネットを使う人達の悪い所ってある?

 

Core-Boy:
メディアリテラシーがない人が多いですね。今時はテレビみたいな巨大な媒体すら迂闊に信用する事が出来ませんからね。常に出来るだけ沢山の情報に触れて、その情報を自分の頭の中で噛み砕かないとダメですよ。

 

MC 派遣社員:
そういう所は学校とかでも教えるべきなのかもね。

 

Core-Boy:
僕は今の義務教育のシステム自体がもうダメだと思っているんですが、そういうのは教えるべきですね。お金の仕組みと運用の授業とかも。
日本はこういった仕組みを知らない人が損をする社会なので。

 

MC 派遣社員:
世界的に活動していきたいって考えもあるの?
Core-Boy:
勿論、全てそこを視野に入れて動いています。




 

MC 派遣社員:
日本の音楽業界を含めたマーケットについてはどう思う?

 

Core-Boy:
最近はテレビ番組が本当につまらないと思うんですよね。当てになるか分かりませんが、確か2012年頃に朝日新聞か何かが掲載した調査で、国民の75%が「最近、テレビが面白くなくなった」と回答していた!みたいな。
それこそ「学校へ行こう」みたいな番組がなくなったのはキツいと思うんです。あと、単純に日本はチャンネルが少ない。日本は6個くらいのチャンネルがテレビを独占していて、ケーブルテレビでも60チャンネルとかくらいですよ。アメリカとかは40個くらいチャンネルがあって、尚且つケーブルテレビが主体なので100個くらいチャンネルがあるのが当たり前らしいです。

 

海外だと人気のあるYouTuberの動画がテレビ番組になったりすることもあるそうで、それを豊富なチャンネルでやるんで面白いんですよ。
一般人が参入しやすいんですよね。日本は同じタレントの食レポとかばかり、画一的過ぎる。
そういう意味ではAbemaTVは新しい風を呼び込むと思うし、もっと盛り上がると思いますよ。
テレビが面白くなれば、音楽業界にも良い影響が出ると思いますよ。

 

MC 派遣社員:
活動としてテレビとかは出たいと思う?

 

Core-Boy:
凄く出たいですね!ラップをあまり絡めないで、ディベートが出来る番組に出たいです。
テレビだとフジテレビの「ワイドナショー」とか。AbemaTVだと「千原ジュニアのキング・オブ・ディベート」とか。




 

MC 派遣社員:
これから一年間くらいの展望とかはあるの?

 

Core-Boy:
まず、第12回高校生RAP選手権で優勝。その後は色々と発表があると思います。

 

MC 派遣社員:
最後に何か伝えたい事があれば!

 

Core-Boy:
応援してくださっている皆さん、いつもありがとうございます。
これから更に精力的に活動していきますので、然るべき時が来たら、どうか皆さんの力を貸してください。宜しくお願いします。



日本語ラップ好きなら絶対!!

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